Pick up Artist



RASPBERRYでお勧めするBANDです!

独特の世界観で繰り広げられるレゲエサウンドが話題を呼び、着実に注目度をアップさせている
大阪発「VUSHIDU(ヴァシドゥ)」4ピースにトランペットを加えた独自の編成。
ギター、ベース、ドラムの軽快なリズムに、トランペットの柔らかな調べが絡み合い、
浮遊感ただよう癒しのメロディーが紡ぎ出される。

5月にはミニアルバム「New day is a brand-new day」をリリース。
自分を見失いそうになりながらも、明日へ歩みだす決意を歌った表題曲「New day is a brand-new day」など5曲を収録。
バンドの個性が存分に発揮された意欲作だ。
レゲエのポップな旋律と、それにのせた hige-Gのリリカルな歌詞が聴く人を甘く切な
い情景へいざなっていく。

色あせた過去へのノスタルジーを、かすかに匂い立つ未来への希望。
巧みな表現力をバックボーンに、親しみあるフレーズで描き出されす詩は、
心の内面を赤裸々につづった日記のようであり、
人の弱さも強さも併せて奏でる応援歌のようでもある。

カラっと明るい音に、切なげな歌詞。
このコントラストからVUSHIDUの世界観は創り上げられているのだ。

ふわりとしたサウンドとは対照的に、その活動ぶりは疾走感に溢れている。

08年1月に「オレンジソファー」限定発売し、即ソールドアウト
全国ツアー、レゲエ野外ライブ参加、
兵庫・須磨海水浴場海の家でイベント主催、
2度目となるMINAMI WHEEL2008出演

09年5月に1000枚限定の5曲入りミニアルバムを無料配布し即売り切れとなる
夏に海の家でのイベント参加
など活動は徐々にスピードアップしている。

10年7月7日に待望のフルアルバムをリリース!!
それに伴いツアーも決定!

よりアグレッシブな動きになっていく動きに遅れないように、彼らの行く先にしっかりと注目したい。

メンバー
Vo hige-G
Gt aochi
Ba hiro108
Dr higashi
Tp USK

過去に対バンしたアーティストには
オーサカ=モノレール/PJ/光風/The Cavemans/SEAMO/SUNCHAGO
shango comedown above me/cutman-booche / albaross/barbi/B:RIDGE style
BOWLING No.9/Heart Baet Crew/ザイオンシンジゲート etc..

VUSHIDUのHPはこちら





2002年4月 Vo直紀とDrよこしんによって結成。
2003年3月  初企画「SONICBOOM」で230人を動員。
2004年11月  自主企画「GRATEFULL DAYS」で311人を動員。
2005年6月  VOOV RECORDSから1ST MAXI SINGLE「INNOCENCE」をリリース。
          ライブ会場限定発売ながら初日に200枚近くを売り上げ、半年足らずで800枚を越える。
2005年12月  同世代の親友バンド・MOLEHILLと京都MUSEHALLにてツーマンライブを決行。
          シークレットゲストにロットングラフティーを迎え、217人を動員。
2006年1月  Hi-GOCK RECORDSから2ND MAXI SINGLE「RECOVER」をリリース。初のツアーを決行。
2006年3月  ツアーファイナルは地元高槻RASPBERRYでワンマンライブ。チケットはSOLDOUT。
2006年7月  2度目のワンマンを京都MOJOで決行。100人を越える動員。
2006年8月  同世代のバンド「兎キック」「MIX MAXIMUM」「MOLE HILL」 そしてオープニングアクトに「ピン         キーショコライオン」を加えBIGCATでイベントを開催。500人を動員。
2006年10月  豊中GALAXY HOUSEで7日間連続自主企画を決行。                    
           最終日には3度目のワンマンを行い、100人を越える動員。
2006年12月  GALAXYRECORDSより初の全国流通正式音源として1stMAXI SINGLE「Seize the day」を          リリース。 予想を上回るオーダー数にプレスが発売日に間に合わないという嬉しい悲鳴も。          同日は新譜タイトルが1000タイトル発売だったにも関わらず某外資系CD店ではJ-POPチャ
           ートで2位を取得、もちろんインディーズでは1位!某大型着うたサイトでもLLEGARDEN、          OVER ARM THROWとインディーズの強豪に続き3位獲得(着うたフルは2位)と完全なブレ          イクを果たす。 発売1週間で実売枚数が1000枚を超えるという現在のインディーズの新人          の中ではぶっちぎりの好スタート。 豊中GALAXYHOUSEで行われたロットングラフティ・          GOOD 4 NOTHINGを迎えてレコ発の2DAYSも両日SOLD OUT。
2007年1月  GALAXY RECORDSよりV.A『GALAXY CATALOG』を発売するも即完売。
          HOT SONICは『今は、いつか』で参加。
2007年3月  結成後最多となる月18本のライブを達成。
          関西最大規模のライブハウス・ZEPP OSAKAにてYum!Yum!ORANGE、GELUGUGU、ニュー          ロティカと共演を果たす。自身で300人を動員し、1000人以上のオーディエンスを前に堂々          たるライブを披露。
2007年6月  自主レーベル【FULL A HEAD RECORDS】を立ち上げる。
2007年8月  2ND MAXI SINGLE「声」をリリース。前作と同様、10-FEETのTAKUMA氏から推薦コメントを         得る。 発売と同時に心斎橋BIGCATにて親友バンド・ガトツとWレコ発合同企画を開催。
         MOLE HILL・スリーマンも出演し、400人を動員。大盛況のイベントとなった。
2007年11・12月  盟友ガトツと2ヶ月連続ツーマンライブを決行。 第一弾は完全シークレットでREAL              REACHがオープニング出演。高槻ラズベリー・心斎橋キングコブラを満員に。
2008年5月  大阪・京都・滋賀・和歌山・兵庫の5都市7箇所でイベントツアー『WEST SIDE STORY TOUR』         を決行。 各地で成功を納め、ツアーファイナルでは約200人を動員し心斎橋キングコブラを         超満員に。
2008年8月 高槻RASPBERRYにてREAL REACHと2マンライブを決行。 チケットはSOLD OUT!!
2008年10月 8月に続きREAL REACHと2マンライブを決行。 120名限定チケットは即完売!!
          発売を翌月に控えた1st MINI ALBUM「GRATEFUL DAYS」がmixiニュースに取り上げられる。
2008年11月 BEe projectより、1st MINI ALBUM「GRATEFUL DAYS」をリリース。 某外資系CD店のウィ          ークリーチャート第2位獲得!!
          10-FEETのTAKUMA氏、オレスカバンドのリーダー氏、REAL REACHの政雄氏から推薦コ          メントを得る。 レコ発ツアー初日は心斎橋KING COBRAにてPANと2マンライブを決行!! 大          盛況に終える。
          現在南は鹿児島・北は北海道まで全国100箇所ツアーの真っ最中!!
2008年11月〜2009年5月
         
約5ヶ月半で南は鹿児島・北は北海道まで全国100箇所ツアーを決行!!
          東京・名古屋にてSEMI FINALを開催し見事成功を納める。
          5月2日、地元大阪・心斎橋CLUB QUATTOROにてTOUR FINALを迎える。
          350名ものオーディエンスに見守られ、半年間ものロングツアーを締めくくる。
2009年5月〜6月
          関東3バンド×関西3バンドによるイベントツアー 『Hi-FIBRID』を全国9箇所を開催。
          各地で大成功を納め、 関西FINAL@京都MUSE、関東FINAL@渋谷CYCLONEは
           両日ともSOLD OUT!!

2009年8月 結成年が同じである盟友←2HT→、CLUTCHOと共に 東京、大阪にて『DEEP IMPACT』開催。
         先行チケットは即完売!! 東京ではスリーマンを敢行し、 大阪ではGELUGUGUを
         ゲストに迎える。両日とも大盛況!!
2009年11月〜12月
         11月2日に会場限定盤『START LINE』をリリース。
         DISC1は3曲入りMAXI SINGLE、DISC2はライブ映像を収録。
         HOTSONIC史上初の単独映像作品となる。
         発売日から2009年末までショートツアーを敢行、
         ツアーファイナルとして久しぶりのワンマンライブを開催!!大阪福島2nd LINEを満員に。


HOT SONICのHPはこちら





2005年 現在のメンバーで活動をはじめる。
2006年 1st maxi single 「don't stop music」をリリース。
       「STRAWBERRY ON THE SHORT CAKE」をリリース。
       地元紙に特集記事が掲載される。
       初のワンマンライブ「ROCK THE FLOOR」を開催。
       チケットぴあでSOLD OUTとなり、150人以上を動員。
2007年 共催イベント「cosmic monster」京都MUSE開催。230人動員。
       自主イベント「WHAT'S GOING ON!!」大阪RUIDO開催。100人動員。
2008年 2nd demo 「ROCK YOU BABY」をリリース。
       自主イベント「WHAT'S GOING ON!!2」大阪RUIDO開催。
2009年 着うたダウンロードランキング1位獲得。
       野外ライブ「茨木フェスティバル」優勝。
       自主イベント「WHAT'S GOING ON!!3」京都MUSE開催。
2010年 自主イベント「WHAT'S GOING ON!!4」大阪RUIDO開催。
       1st mini album「unique lunch box」をリリース。

現在、関西圏だけでなく、名古屋、東京と活動の場所を広め、勢力的にライブ活動をし、日々上昇し続けている。毎回のライブで見せるパフォーマンスやDJスタイル、個性の強い5人がステージで一つになって見せる一体感のあるステージングやダンス、そして何より会場全体を笑顔にさせ一つにするSHOW 『mob track world』を味わってもらいたい。 3/13に京都MUSEで開催が決定しているワンマンライブ「chocolate formy girlfriend」では各方面から話題をよんでいる。


MOB TRACKのHPはこちら





2005年同じ高校のクラスメイトで結成。
前身バンド「マキシム☆とまと」として現メンバーで活動を始める。
結成後、数回開催した自主企画イベントでは毎回100人以上の動員を記録する。

2008年3月、地元高槻RASPBERRYで初ワンマンライブを決行。
チケット180枚は全てSOLD OUTし、このワンマンライブを機にバンド名を、
「ラックライフ」に改名、活動を関西を中心に全国に広げる。

作詞作曲は全てVo.PONが手がける。
誰にでもある日常、その中で気付く「忘れかけている事」や「当たり前の事」
自身のストレートな言い回しで伝えることと、
自分に素直に、嘘をつかないことを大事にしている。
そのメッセージを曲ごとに変わるサウンドで世界観を作り出し、
自分たちとお客さんが笑顔になれるようなライブを目指している。

ラックライフのHPはこちら